陷阱一:虽然含有否定表达但是句子意思却是肯定
日语中否定的标志毋容置疑是「ない、ありません」但是在听力考试中经常出现,双重否定或者是利用含有否定含义的词加上否定表达构成双重否定,表达肯定的意思,我们来看几个即时応答的练习试试吧。
例① うーん。この企画、やっぱり諦めるしかないよね。
しかない:「动词原形+しかない」只有;只好
but 「諦める」是放弃的意思
so 应该这么接:残念だけど、仕方ないよね。
例② 林さん、今日のプレゼン、林さんの助言がなければうまくいかなかったよ。
~がなければ~いかなかった:要是,没有~就不会~(注意此处是以过去时收尾的哦)
so 应该这么接:あ、いえ、お役にたててよかったです。
例③ 講演会なんだけど、資料は多めに用意しとくに越したことはないよ。
ことはない:动词+ことはない,表示没有某种必要,不必做某件事
but 「越した」是超越的意思
「越したことはない」没有~能超越它,意思就是好~
so 应该这么接:じゃ、たくさんコピーしておきます。
陷阱二:反问句句末语调不上扬
听力考试中常出现的题型中有很大一部分是用反问的语气表达否定的意思,要注意的是不是所有的反问句语气都是上扬的哟。
例④ 君、問題が起こったら起こったで、すぐ報告してくれないと困るじゃないか。
说话者的意思是「困る」呢,还是「困る」呢,还是「困る」呢?
「じゃない=ではない」是否定的表达,but 其后面有一个「か」就表明了说话人的态度是「困る」。
so 应该这么接:すみません、今後気をつけます。
陷阱三:用肯定句式表达否定的意思
表示否定、禁止类的句子不一定会出现「ない」。
例⑤ お客様、こちら、従業員専用のエレベーターで、ご利用はご遠慮いただいております。
「遠慮」回避,谦辞,谢绝的意思,句中虽然没有「ない」出现但是句子表达的是禁止否定的意思。
以上就是要为大家带来的日语听力考试中的常见陷阱,希望能够对大家的学习有所帮助!